2002年

第5位
ドでかい仕事を担当させられる (9月)
 まだ1年ぐらい後になってからの話になると思っていたのに、急に降って湧いてきたような話だったのでビックリであった(#・o・#)。・・・ってゆ〜か、こんなに大きな内容の仕事を私にやらせるだなんて、それこそ自転車を使って3日で日本一周を命じるぐらいに無茶苦茶やねん・・・(-_-)。お陰様で、その時以降、私の体調と生活が着実に狂いだした。

第4位
英話井戸端会議倶楽部 (冬)
 会社先輩の提案により、会社の定時時刻過ぎに毎日行うようになった英語井戸端会議倶楽部(通称E-sacc)。実はこの名称、私が大学3年生の時、当時の研究仲間からの依頼で非公式サークルとして行っていた英語倶楽部の名前をそのまま流用したものである。その名前も活動内容もかなり気に入っていたのだが、まさか会社でそれを復活させることになろうとは、夢にも思わなかった。

第3位
バレーボール (5月)
 会社のバレーボール倶楽部に参加し、約15年ぶりに たっぴしバレーボールができた(^o^)。基本的には1か月に1回開催されるのだが、私の場合は移動手段が無いため、この年は1回しか参加できず(ToT)。誰か、私をバレーボールに連れて行って〜!

第2位
ゲームキューブを購入 (3月)
 当初のこの機体のコードネームが「ドルフィン」で、私はこの名前が好きだったのだが・・・いざ「ゲームキューブ」という名前で発表会が行われた時、私はガックリだった(ToT)。購入予定も全く無かったのだが・・・私の好きなバイオハザードシリーズが今後はGCのみでの独占発売となると聞き、購入することとなった。光ディスクを使っているくせして読み込み時間が滅茶苦茶早くてね。流石は任天堂・松下・IBMの技術の結晶といったところか。また、バイオハザードの他にもゼルダの伝説最新作が遊べたり、今までは決して接することの無かったセガのゲームを遊べたりで、買って良かったと思っている。

第1位
1年間に3回も旅行をした (6・9・10月)
 元来は旅行に全く興味の無かった私であったが、やはり年齢と共に その価値観が変わってくるのであろうか。まぁ、いずれも「旅行のための旅行」ではなく、遠方に住む知人を訪ねての旅行という形であったが、楽しかった。社会人になったことにより、長期休暇は なかなか取れなくなったが、逆に費用的には何とかなるようになったので、1泊2泊程度の旅行であれば今後も行く機会が増えることと思われる。